明治学院大学横浜校チャペルアワーにて(*^O^*)

明治学院大学横浜校チャペルアワーでメッセージ(立琴弾き語りも😄)をしました\()/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雨にもかかわらず、沢山の学生さんが出席されました😍 明学に、リバイバルが起きる

と宣言します(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!

ジョシュア・ミルズ聖会(~▽~@)♪♪♪

6/3 〜4,ジョシュア・ミルズ聖会が東京水道橋YMCAホールで行われ、

私達は、教会として、ご奉仕させて戴きました(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「賛美の力」を再確認(!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョシュア先生は、2019 年から7年間を

「日本の時だ❗❗❗」と語られ、

私達の魂が掻き立てられました(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!  

いつも、何かが始まる時、ジョシュア先生がいらっしゃいます。

超多忙、超有名人の先生が、日本に来られる・・

神様の好意です(((o(*゚∀゚*)o)))

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

万座温泉ホテル日進館😊フロアショー♫

 

日進館に行って来ました(*^O^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久しぶりのフロアショー出演です・・(~▽~@)♪♪♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は、私達に加え、愛さんと中村姉妹による素敵なゴスペル♫も(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

美しい自然、動物達や花々に囲まれた万座を満喫してきました(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

女将&若女将も御挨拶に来てくださいました〜😍💖😍

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回は、7/23〜24日の予定です。暑い夏、是非、万座に涼みにいらしてくださいヾ(≧∀≦*)ノ〃

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インド(ダラムシャラ)へ祈りの歩行(o^-‘)b ! (5月16日〜5月22日)

新城教会、滝元順先生御夫妻&開先生と一緒に、私&いくみ&愛さん、また、先生方、仲間を含め合計12名で、

チベット密教の本拠地(創始者グル・リンポチェが、

力を受け働きをスタートした場所&ダライ・ラマ14世の居住地)へ、祈りの歩行に行ってきました

(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!

ヒマラヤ山脈が美しかったです。牛&犬三昧でした(^^;)))

「こんなのは、どう見たって悪モンだろぅ〜(^^;)))」・・という偶像や絵が満載でした。

キンサイ先生と、日本人のちよみ先生御夫妻のお働きに感銘を受けました❗❗❗

(来日された時には、私達の教会にもいらして戴く予定です(*^o^)/\(^-^*))

数々の写真を、御覧くださ〜い(*- -)(*_ _)ペコリ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

9/28(土)【湘南ゴスペルフェスティバル】開催! !

歌い、踊り、笑い、ご一緒に賛美しましょう! !

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【主催・お問い合わせ】湘南ゴスペルフェスティバル実行委員会

住所 :〒 253-0002 神奈川県茅ヶ崎市高田4-4-11 小池ビル

TEL : 090-7942-3315   Email : aivoice1113@gmail.com

WEB : https://jesus-grace.org/

 

 

 

 

 明治学院大学白金チャペルにて。

 

 

 

 

 

 

約半年ぶりに、明治学院大学白金チャペルに行ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お昼のチャペルタイム(礼拝)にて、「使命のスタート」と題し、奨励をさせて戴きました。


 

 

 

 

 

いくみ&えいじの、明学コンビも応援に来てくれました(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)

 

 

 

 

 

 

毎日、礼拝を行っている、明学の姿勢に感服します。
必ず、毎日、チャペルが人で溢れるようになる❗️❗❗
(学生達にリバイバルが起きる‼️)と宣言します(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!

 

 

洗礼式&バーベキュー㊗️~奇跡の連続(((o(*゚∀゚*)o)))

びんちゃんレポートを御覧ください‼️

↓↓↓

 

4/21(日)は、茅ヶ崎海岸にて洗礼式が行われました。イエス様が、6名(内、以前「滴礼」で、今回「浸礼」を希望された方が1名)の受洗者を与えてくださいました💖

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も気候はバッチリ✨先ずは主に感謝の賛美をささげました✨💖

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、いよいよ洗礼式✨

 

 

 

 

 

 

 

 

マルセ先生に導かれ、受洗前の宣言✨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母は高齢のため「滴礼」で授けて頂きました✨  マルセ先生、ありがとうございました✨✨✨

 

 

 

 

 

 

 

 

波も穏やかでした✨

 

 

式を無事終え、戻ろうとしたその時でした❗❗私たちが居た足元の砂から、なんと金粉が✨✨✨✨それは、どんどん広範囲に及び、波に乗りながらキラキラと大量に噴き出しまくるではございませんか✨✨✨✨

 

 

辺り一面に金粉が流れる砂浜は、地上ではなく「天国」にいる様でした✨復活祭当日の洗礼式に、主からの素敵なプレゼントでした✨✨✨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて、洗礼式後は恒例「バーベキュー大会」🍖

 

 

 

 

 

 

 

 

早くから設置準備して下さいました皆様、感謝いたします💖

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回もボリューム満点✨✨✨ 私は、よっちゃん(谷夫人)とおにぎりを担当させて頂きました🍙

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

益々パワフルに育っている、ふきりん✨✨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんなでお腹いっぱい食べました✨ 食事をご準備下さいました皆様、ありがとうございました✨✨✨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「く」(いくみはん)が、ほのぼのショットを撮影してくれはりました✨✨✨(いつの間に〜?!)  感謝感謝です💖

 

 

宴も終わり、帰ろうとした時・・・「烏帽子岩」の、暗い灰色だった岩肌が、まあ、アータ!! まっ白に変わってたじゃーあーりませんか\(◎o◎)/!\(◎o◎)/!\(◎o◎)/!

 

 

しかも、かつて「えぼし」という有名店だったビルを買取り、晴れて私たちの新教会堂となったビルの外壁を、今まさに “白く”塗ってる最中なのです! ! ! ・・・このリンク度も凄い\(◎o◎)/!

 

 

「茅ヶ崎」から凄い事が、ジャンジャン起きてきますよぉ〜〜〜 \(◎o◎)/!
主は素晴らしい イエス様、感謝致します

 

過越の食事(セダー)をしました(o^-‘)b !

ジェイコブ先生をお招きしての過越の食事、びんちゃんのレポートです(*^O^*)

↓↓↓

4/20(土)は、チャーチ・オブ・プレイズより、ジェイコブ・カスカデン先生をお招きし、イスラエルのお祭りの一つ、「過ぎ越し祭」のお祝いを致しまた。マルセ先生から、「過ぎ越しの食卓(セダー)」に関する資料を頂き、教会メンバーで分担し、食材を揃えたり、調理したり、テーブルアレンジをしたりと、楽しく準備しました。(因みに私は「ゆで卵係」でした! )

 

 

 

 

 

 

 

 

●Matza (種なしパン)●The Lamb Bone – zeroa (羊の骨-チキンの骨でもOK)●The Egg – beitzah (ゆで卵)●The Bitter Herbs – maror (苦菜-ホースラディッシュ)●The Mixture – charoset (甘いりんごのミックス)●The Vegetable – karpas (緑の葉)●Salt Water(塩水)●The Four Cups of Wine(ぶどうジュース・一人グラス4つ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【過越し祭り】

災いの天使がエジプトを襲いエジプト人の長子を殺したが、神の命によって門口に子羊の血を塗っていたイスラエル人の家は素通りし、災いを下さなかった。これを記念して、春に8日間祝うユダヤ人の祭。

ユダヤ教の祭日。ヘブライ語でPesaḥという。ユダヤ暦のニサン月14日の夜(太陽暦の3月か4月)に始まり1週間続く。エジプト人の奴隷であったユダヤ人の先祖が,モーセに率いられてエジプトを脱出したとき,神はエジプト中の初子(ういご)を殺したが,小羊の血を入口に塗ったヘブライ人の家だけは過ぎ越したという故事に由来する。最初の晩にセデルと呼ばれる正餐を催し,小羊,苦菜,種入れぬパンを食べ,〈ハガダー〉と呼ばれる出エジプトに関する物語を読んで,先祖がエジプトの奴隷の身分から救い出されたことを記念する。

「最後の晩餐」より・・・《マルコによる福音書》14章17節以下の記事によると,この晩餐の席上で,イエスは自分を裏切ろうとしている者(イスカリオテのユダ)がいることを指摘するとともに,パンとブドウ酒をとって,それらが自分の体であり,多くの人のために流す契約の血であると言った。同様の記事は《マタイによる福音書》《ルカによる福音書》にもあり,これらの共観福音書では,〈最後の晩餐〉が過越(すぎこし)の食事(過越の祭)と結びつけられている。このことは,過越の小羊の血がイスラエルの罪を贖(あがな)ったように,イエスの十字架の死が人々の罪の贖いのための死であることを指し示している。… {世界大百科辞典より引用}

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新教会堂の三階フロアが、とっても素敵なイスラエル感たっぷりの食卓空間に大変身〜!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マルセ先生から御紹介を受け・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジェイコブ(ヤコブ)先生ご登場!

 

 

 

 

 

 

 

 

一つ一つの食べ物には、一つ一つ深い意味が有り、それを一つ一つ、ジェイコブ先生より解説を受けながら、ゆっくりと進んで行きました。とても恵み深い時でした。

 

イスラエルの歌「ダイエヌ」他、食事の合間に楽しく歌を歌ったりもしましたよ。(繰り返し歌いながら、どんどん加速化する!かなり盛り上がりました! )

 

 

 

 

 

 

2杯目のぶどうジュースは、エジプトに神様が下された「10の災い」を語りながら、指に付け、外に出して行きます。(お見本のお手元は、マルセ先生!) 一滴、一滴、外に出す度、自分の問題が消え、身も心も清められて行く様でした。

 

 

 

 

 

 

 

いつもの様に、いつものアングルで、全体写真を撮影するチャンマタイ英一先生。

いつもの様に、その姿を激写する京子カメラマン(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

洗礼式前日の母。輝いております!


 

 

 

 

 

 

 

 

 

小池先生ファミリーの和みショット!  素敵です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私にとって初体験の「セダー」・・・イスラエルが、グーンと身近になり、イエス様が私たちのためにして下さった「十字架の贖い」その「命の御業」を思い、改めて主に感謝でした。主の恵みいっぱいの素晴らしいひととき・・・

ジェイコブ先生、ありがとうございました。

 

クリスチャン・トゥデイ〜佐伯玲子・連載コラム\(^_^)/(81~82)

びんちゃん、こと、佐伯玲子さん(元ホリプロお笑いタレント)のコラムが、いよいよ佳境に入ってきました。

 苦難の時を経て「救い」に至る、そのど真ん中・・・私も登場しています(^_^;))) 

 「伝道」=福音が届かないように覆いがかけられている、その覆いを剥ぎ取る!!

・・これは「霊的戦い」そのものです。

そして、主と共に戦います。

「救いに至る道」~「教会に繋がる」・・迄、何回かに分けて、こちらでも紹介していきます。

 

 

闇から光へ~的外れからの解放~(81)

神様と悪魔の戦い! 佐伯玲子

2019年3月25日21時16分 コラムニスト : 佐伯玲子印刷

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関連タグ:佐伯玲子

当日、教会に入った途端、熱く満ちあふれる「力」に、Xでは決して得られない「生きている!解放されている!」実感を得ました。聖霊充満の中、S先生が「さあ、主に感謝の賛美をささげていきましょう!!」と呼び掛け、皆が力強く「ハレルヤ~!!!」と叫ぶと立ち上がり、元気なバンド演奏に乗り、賛美を始めました。

両手を上げ、ジャンプし、踊り、ボルテージは急上昇!私の概念にあった、静かなパイプオルガンの音に乗せ、歌本を手に直立不動で合唱・・・というイメージが一気に吹き飛びました。「天使にラブソングを2」のクライマックス、ゴスペルコンサートのシーンで、ウーピー・ゴールド・バーグ扮するデロリスの指揮に、子どもたちがパワフルに「Joyfull Joyfull」を歌い上げるシーンを思い出しました。

牧師のS先生が米国生活の経験者だと伺っていたので、「これがアメリカンスタイルなのか?!」と思いましたが、後に、それが「聖書的な賛美」だと知りました。当時の私は、Xからの固く重い「宗教の霊」に縛られていたため、元気には歌えませんでしたが、小さな手拍子と声で、辛うじて調子を合わせました。

しかし、メッセージ後に「祈りタイム」となったとき、皆が一斉に「異言」で祈り出すと、アウェイ感が大爆発!! 力強く“解読不能”の言葉の祈りが放たれる中、何も知らない私にとっては、その光景は余りにも異様であり恐怖で、そのうち息苦しくなってきて「帰りたい!帰りたい!帰りた~い!!!」と、心の中で叫び続けました。きっと、私の背後にいた悪霊が嫌がっていたのでしょう。

礼拝後、S先生が交わりランチにお誘いくださいましたが、いたたまれなかった私は、「諸用がある」と断り、慌ててSY教会を逃げ出しました。「Xに戻ろう!やっぱり教会は危険な所だ!だけど、マルセ先生に何と言って断ろう・・・」と、悩みました。再び闇へ落ちようとしている私に、悪魔は「入り口は違うが、最終的に“同じ神”にたどり着く」という論理を与えたのです。

マルセ先生に、そのことを電話で伝え、イエス様から逃げようとしました。すると、「私も以前、そう思っていた時があったけど、それは違うよ。【ヨハネ14:6】に、『わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません』と、書いてあるの。これは私の救いの御言葉。イエス・キリストを語らないものは、真の神様ではないんだよ」と、悟されました。

「聖書は偽りの書」と信じ込まされていた記憶が呼び起こされ、「都合良く書いてあるだけだ」と思い込もうとしましたが、その御言葉は、私の心に一雫、「イエス様の血潮」を落としたのです。それは内側で次第に大きくなっていきました。 が、悪魔も必死に引き戻そうと、「自分が信じていたもの(X)が悪いものだと思いたくない」という“プライド”に揺さぶりをかけ、Y氏が起こした数々の病を癒やした奇跡について見解を求めました。

「悪魔は、お金や名誉などの欲望をかなえることはあっても、病気を癒やしたり、悪霊を追い出して人助けをすることはしないのでは?」と。すると、マルセ先生から「悪魔も自分を信じさせるため、癒やしを行うこともある。私たちを『愛し、恵み、生かす』ためではなく、ただ『盗み、殺し、滅ぼす』【ヨハネ10:10】目的のために」。その証拠にと、【第2コリント11:14】「サタンさえ光の御使いに変装するのです」、【マタイ7:15】「にせ預言者たちに気をつけなさい。彼らは羊のなりをしてやって来るが、うちは貪欲な狼です」、【マタイ24:24】「にせキリスト、にせ預言者たちが現れて、できれば選民をも惑わそうとして、大きなしるしや不思議なことをして見せます」など、マルセ先生を通して主が解き放つ一つ一つの御言葉が、私の心にかけられた「魔術」の力を打ち砕いていきました。

それでもなお、食い下がる闇の支配者たち。霊の世界で繰り広げられる神様と悪魔の戦い! しかし、極め付きは、「Xにいて、幸せになった?」と聞かれたとき・・・何も言えませんでした。その時、悲惨な自分の現実にハッと気付いたのです。まるで、オセロのピースが黒から白に次々ひっくり返っていくように、“大きな思考の転換”が起き始めました。そこからさらに御言葉が、私の霊の目から悪しき覆いを払いのけていったのです。

確かに、Xで“大きな奇跡”を受けた体験者たちが、その後、ことごとく以前より不幸になっていたのです。例えば、ある男性信者は、事故で「足切断」と言われるも、波動と墓参りで癒やされ、切断を免れましたが、後に同じ足を骨肉腫に侵されました。

また、重い腎臓病を抱えながら奇跡の出産を果たした女性信者たちは、ある人は透析、ある人は緑内障発症と病気が重症化、さらに全員が離婚し、家計が破綻。そのため病を押して働かなければならない日々。中でも透析患者となった人は、昼夜のダブルワークを余儀なくされました。2人の小さな子どもを抱え、離婚した夫が失業後、働かなくなり、そのまま同居し続けたからです。

他に、裕福であっても(一番欲しい)子どもが授からない夫婦の人たち、精神を病む人たち、若くして亡くなる人たち etc・・・「幸せが続かないのは、墓をいじられているのが原因」と、大量のお清めグッズを購入し、旅費を使って必死で墓参する・・・が、幸せになるどころか、どんどん不幸に落ちていく“負のスパイラル”。

これらのことを裏付ける御言葉を、マルセ先生が教えてくださいました。【マタイ7:17~20】「良い木はみな良い実を結ぶが、悪い木は悪い実を結びます。良い木が悪い実をならせることはできないし、また、悪い木が良い実をならせることもできません。良い実を結ばない木は、みな切り倒されて、火に投げ込まれます。こういうわけで、あなたがたは、実によって彼らを見分けることができるのです」、【マタイ12:43~45】「汚れた霊が人から出て行って、水のない地をさまよいながら休み場を捜しますが、見つかりません。そこで、『出て来た自分の家に帰ろう』と言って、帰って見ると、家はあいていて、掃除してきちんとかたづいていました。そこで、出かけて行って、自分よりも悪いほかの霊を七つ連れて来て、みな入り込んでそこに住みつくのです。そうなると、その人の後の状態は、初めよりもさらに悪くなります」

「Xの教えは間違っている! 私はイエス様について行く! もう、戻りたくない!」。そう決心した矢先・・・Y氏から電話が入ったのです 。

 

闇から光へ~的外れからの解放~(82)

闇の最終手段 佐伯玲子

2019年4月8日11時38分 コラムニスト : 佐伯玲子 印刷
関連タグ:佐伯玲子

「Xの教えは間違っている! 私はイエス・キリストについていく!」。そう、X脱会を決意した矢先、Y氏から電話が入りました 。「C(都内某所)のサロンを冬季休暇で閉める間、波動を入れられないのは心配だから、富士の宿泊施設でしっかり入れ、少しでも(巨大子宮筋腫で膨れ上がった)お腹を小さくしませんか?!」と、初めて勧められたのです。

そこは、主に重症化した人をY氏が呼び、2日間泊りがけで集中的に波動を入れるプログラムを行っている場所でした。食事、お風呂のお湯、使うものすべてに波動が入れられているため、X施設の中で、“最も癒やし効果がある!” と言われている場所でした。

それまで一度も呼ばれたことがなかったのに、「イエス様についていく!」と決めた途端、呼ばれたのです。私を引き止めようとする、“闇の最終手段” だったのでしょう。

「今度こそ脱会!」と決心したのに、やはり22年に及ぶ洗脳は、私の心に再び迷いを起こしました。「呼ばれた・・・ということは、それだけ重篤なのか? だとしたら、行かないと死ぬのではないか?」。恐れが襲ってきました。

行くためには数万円の費用が必要でしたが、ちょうどその時、ほぼ同額の臨時収入が入っていたので、「“X神”が行くようにと、与えてくださったお金かもしれない。ならば、行かないと罰当たりだ。・・・否。逆に、悪魔がせっかく入ったお金を奪い、貧困から抜け出せないように縛っているのかもしれない。Xを信じてから、離婚、貧困、病気、怪我と、災難続きで幸せを奪われてばかりだったじゃないか?・・・否。そんなことはない。良いこともあった・・・けど、どれも長くは続かず、最後は最悪な結果ばかりだったじゃないか?・・・否。それは墓がいじられたのが原因で、それを立証する出来事もたくさんあった。いやいや、それは悪魔のうそで、私に墓を通して『偶像礼拝』をたっぷりさせて、最後は滅ぼそうとしていたんじゃないのか?・・・しかし・・・だけど・・・」と、頭の中は“否定と肯定”を繰り返し、自問自答で悩みに悩み、思いの世界は「神様と悪魔」の大戦争状態!

そしてついに、訳が分からなくなり大爆発!! すると、ひらめいたのです。「プログラムを体験しよう! それで、少しでも筋腫が小さくなったら、Xを信じとどまる。しかし、違う結果が出たら、今度こそ決別する!」と。・・・自分の体で“霊的人体実験”をすることにしたのです。

息子を近所に住んでいた元夫に預け、単身、富士の裾野にあったXの宿泊施設へと向かいました。それは、別荘地に建つモダンな一軒家で、4、5名のスタッフと、難病を抱えた幼い娘を持つ若い夫婦の他、数組の信者家族が来ていました。あの難病の女の子は今、どうしているでしょう?無事をお祈り致します。

さて、集中波動注入プログラムがスタートしました。まず、着いて早々1回注入、続いて夕食後1回、入浴後1回、就寝前1回、翌朝の朝食後1回、昼は近くにある、有名建築家(X信者)が建てたサロンに移動し、間隔を空けて2回。夕方再び宿泊施設に戻り、前日同様のローテーションで波動注入。これを2日間続けました。

この時は既に、うつ伏せができないほどお腹は巨大化し、胃や肺を圧迫。さらに、こじらせた副鼻腔炎は鼻を詰まらせ、まともな呼吸ができない状態。Cサロンを上回る数々の偶像に囲まれた、宗教的な静かな圧迫感。・・・そんな環境で過ごす2日間は、とてつもなく息苦しいものでした。

まだ、霊を見分ける力が養われていなかった頃ですが、内側に住んでくださっている聖霊様が教えてくださっていたのだと思います。肉の(実際に見える)目では、キラキラ光るもので明るく見えていたサロンですが、あの時、霊の目が開かれていたら、「暗い牢獄にいる」と分かったかもしれません。当時は、ただただ「この苦しみから抜け出したい!!」と、心の中で叫び続けていました。

そして最終日の朝。波動が満タンになった私は、頭の中で脳みそがクルクル回転しているような目まいが取れず、雲の上を歩いているフワフワな感覚のまま、ヨロヨロと帰宅しました。旅疲れと波動疲れで、その日はグッタリ、そのまま深い眠りへと落ちていきました。「明日の結果」を期待し、祈りながら・・・ 。

そして翌朝、とんでもないことが、私の体に起きたのです!

 

 

佐伯玲子

佐伯玲子(さえき・れいこ)

愛知県豊田市出身。名古屋造形芸術短期大学造形芸術科プロダクトデザインコース卒業後、役者を目指し上京。幼少より得意だった物まねを生かし、ホリプロお笑い部門第1期生として、バラエティーやドラマ、舞台などで活動。結婚後は、プレイヤーの他、脚本、演出、プロデュースといった制作活動を行う。26歳の時に出会ったカルトの洗脳により、離婚、度重なる病やけがで、生命危機一髪の2012年秋、イエス・キリストに出会い、22年間に及ぶカルト洗脳から救われる。2015年春より、神様から賛美を使って歌って踊るエクササイズ「賛美クス」を与えられ、フィットネスを通した伝道を行っている。教会はもちろん、ノンクリスチャンの人たちに、賛美の「力」と「神様に感謝をささげることの喜び」を、ステージパフォーマンスやレッスンを通して発信している。「主イエスの恵み教会」所属。

■ B.B Wonderland公式サイト

AC神奈川「神の国の暦」スタートしました(*^O^*)

 

 

 

 

 

 

礼拝(新しいキッズ達が出席してくれました😍😍😍)の後、
AC神奈川にて、ACスクールがありました
「神の国の暦」についての学びがスタート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゲヤス先生がいらっしゃると、また1つブレークスルーします(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!  

使徒の油注ぎです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

詳細は、

オヤビンブログ(恵み三位一体💖主日礼拝〜AC神奈川〜逗子ゴスペルクワイヤCD発売記念(前編))

京子ちゃんブログ(栄から繁栄へ!)  (「神の国の暦・パート1」AC神奈川♪

も御覧くださいd=(^o^)=b